2011年8月5日金曜日

福島原子力発電所災害を考える    都庁革新懇

7月6日、2011とちょう革新懇学習会。舘野淳元中大教授、元原子力研究所研究員が標題の講演。パワーポイントをつかいながらわかりやすく説明。「原子力をなくすと生活にどんな影響が」「平和利用はありうるのか」などの質問にも答えました。58人参加。

メールニュース創刊号 全日空革新懇

7月10日、メールニュースの創刊号ができました。
スーパーフレックスタイムの導入やエンジン整備会社ETCの発足など最近の職場と航空の話題を掲載。


ニュース№50号を発行  あいおい革新懇

6月22日、50号を発行。「『核』との共存はありえない」、「大震災の被災地『仙台事務所』へ出張」のきじなど。

ニュース「輝」57号 西武革新懇

6月1日、ニュース「輝」を発行。「復興の基本に日本国憲法をすえて」や「雨の中22回目のピースアクション」などの記事。

ニュース160号  地下鉄革新懇

第16回総会と記念講演の記事。原発事故への怒り、東電や政府への働きかけようなどの記事。

2011年6月10日金曜日

「安全神話」崩壊させた福島原発事故―原発依存から自然エネルギー   東京国公革新懇へ転換を 

5月27日総会。井上哲史議員が標題の記念講演。安全神話と初動の遅れという二重の人災、原発利権共同体などのお話。総会では職場に根を張った革新懇をの方針確認。40人参加。

第16回総会  地下鉄革新懇

  5月19日に総会前に、元日本原子力研究所研究員の市川富士夫氏の記念講演「日本の原子力研究開発は米国の誘導で」を開催。(その詳細は東京革新懇のホームページに掲載)
 そのあとの総会では、ニュース購読と誌代の問題等を論議し、「学習と行動」を基本にした年間方針を確認。

雨の中ピースアクション、憲法意見広告  西武革新懇

  5月3日付朝日新聞の意見広告に賛同。西武革新懇名で掲載。7日秋津駅でピースアクション。「震災と原発危機のなか、改憲勢力のどさくの中での9条改定の動きは許せない」とリレートーク。

2011年5月7日土曜日

大震災救援募金に取り組む 西武革新懇

 3月31日、所沢駅で所沢革新懇とともに30人参加で救援募金活動。親子連れや中・高校生、若者が積極的に募金に応じました。西武鉄道本社ビルから出てくる労働者が手を振ってくれたり、音楽もあったりして楽しく取り組むことができました。

2011年4月11日月曜日

総会準備の世話人会 地下鉄革新懇

3月10日、世話人会。5月の総会に向けての話し合いと機関紙代の問題について話し合う。